• 迷わない情報整理
  • 無駄のない導線設計
  • 改善できる仕組み
マーケティング×戦略設計×システム 戦略的Webサイト制作

直感ではなく、論理で導く - 選ばれる理由は、情報設計で決まる

顧客の「迷い」を「納得」に変える。比較検討で選ばれるためのWebチャネル設計。

Strategic Website3つの方針で作る戦略的Webサイト

営業の属人化を軽減し、意思決定を前に進めるWebチャネルを設計。

  • 戦略1営業プロセスにおけるWebチャネルの役割設計

    事業プロセスの文脈の中で、Webの役割を明らかにします。

    • ターゲット整理

      顧客に対する解像度を高めるため、貴社に眠った情報の整理
    • 競合分析

      競合環境を把握し、ユーザーが比較検討する際に見るポイントを整理
    • 選ばれる理由

      既存の強みを、Web上で選ばれるための「納得感のある理由」へと変換
  • 戦略2MECEにつなげる「情報構造設計」

    情報の整理不足は、離脱の最大の原因に。勘やセンスに頼るのではなく、すべての要素に根拠を持たせます。

    • 構造設計

      意思決定のために必要な情報を整理し、欲しい情報に最短で辿り着けるサイトマップを作成
    • ページ役割の明確化

      認知・信頼・獲得など、検討フェーズに合わせたページの役割を定義
    • 設計の一貫性

      配色・導線・コンテンツ配置まで、方針が一貫するようレギュレーションを策定
  • 戦略3仮説検証を実行できる「CMS構築」

    Webサイトは作って終わりではありません。ROIを高めるため、振り返りと改善判断ができる状態を作ります。

    • KPI設計

      Webチャネル改善を進めるための指標を明確にし、ページごとの役割と合わせて定義
    • 計測の実装

      どこが機能しているか判断できるよう、必要な計測を組み込み
    • 改善方針の提示

      計測結果をもとに、次に優先すべき改善の方向性の提示(※範囲はプランにより)
  • ヒアリングとデータをもとに現状を整理し、顧客の意思決定を進めるための要素を明らかにします。

ExampleWebサイト制作事例

業種を問わず、目的に合わせて最適なWebサイトを。

Creation FlowWebサイト制作の進め方について

最初に方針と構成を固め、手戻りの少ない進行で公開まで一気通貫。
フェーズごとに成果を定義し、段階的に合意形成を行います。

  • 現状整理現状診断・事業情報確認

    事業内容や対象顧客、提供価値など、Web設計に必要な前提情報を整理します。後工程で一貫した情報になるように資料としてまとめます。

    成果物前提情報のまとめ
    Webサイト運用体制図等

  • Web戦略設計Webの役割と成果の定義

    事業の中でのWebの役割を整理し、顧客の意思決定を前に進めるために何が必要かを整理します。

    成果物Web役割定義書
    意思決定プロセス整理等

  • 情報設計(IA)訴求・導線設計

    サイトマップとページごとの役割を定義し、ユーザーに伝わりやすく迷わない導線を設計します。

    成果物サイトマップ
    導線およびCTA設計等

  • 実装・公開UI設計・CMS構築

    ワイヤーフレーム→デザイン案→下層ページデザインと進み、運用できるCMSを構築します。さらに、KPIと計測タグを組み込み、改善できる状態で公開します。

    成果物実装データ一式(CMS含む)
    サイト運用ガイド等

Information新着情報

  • マーケティングから考える戦略設計に役立つシリーズを更新しました。実践的な内容となっておりますので、ぜひご一読ください。

  • 提供サービスの見直しにともない、Webサイトをリニューアルいたしました。今後もより良いサービス提供に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 2025年12月29日(月)~ 2026年1月6日(金)は年末年始休業とさせていただきます。ご不便をおかけして申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。

  • 2025年11月7日(金)~ 11月14日(金)まで海外出張でご対応が遅くなる可能性がございます。ご不便をおかけして申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。

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