ウェブサイト制作後
の運用について

グロースハックさせるウェブサイト

ウェブサイトは制作後に「運用」を行うことによって、ご活用いただくことができるようになるITツールです。

ECサイトなどのカスタマーサービスがともなうウェブサイト以外にも、オウンドメディアによる情報発信やSNS運用を合わせてご対応いただくことで、より広範囲に情報を配信することができるようになり、自社サイトをハブとした広報活動に役立てていただけるようになります。

サポートへのご連絡手段はお好きなツールをご利用いただけます

  • Zoom
  • GoogleMeet
  • Teams
  • Slack
  • Chatwork

Web担当者さま(インハウス)による運用

Web担当者によるウェブサイト運用の内製化

インハウス(内製)による運用は、会社の中に在籍されている方の中から「Web担当者さま」を決めていただき、通常業務と並行して負荷にならない範囲でウェブサイトおよびマーケティング業務を行っていただく運用方法です。

インハウスによる運用のメリットは、「どのタイミングでも情報発信ができる」「社内にノウハウを構築できる」「企業内のITレベルがアップする」などさまざまな相乗効果が期待できます。

ウェブサイトの管理を専門で行うためには、運用スキルが必要になりますが、社外CTOとして、EzONEにIT顧問サービスをご依頼いただくことも可能です。

IT顧問サービスにつきましては、時間制のサービス(スポットまたは定額制)として対応させていただいております。IT業務に関するお困りごとや方針策定、ウェブサイト運用状況のレポート作成等、お困りごとに応じて、随時ご活用ください。ご相談は、チャットツール・お電話・ビデオツール等で承っております。

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EzONEによる外部運用

アウトソースによるウェブサイト運用

EzONEによる外部運用は、ウェブサイトの更新頻度が高くない事業者さまへおすすめのサービスです。月額ウェブサイト運用サポートをお申込みいただきますと、月に1度無料で更新サービスをご提供させていただきます。メールやチャットツールを使った連絡手段にて、お気軽にご依頼いただくことが可能です。

また、ウェブサイトの配信環境管理や、CMS(Wordpress)のアップデートにも対応させていただいております。

更新作業に限らず、「ああしたい、こうしたい」「トラブルが発生した」「ホームページのことで相談がある」という新しいご要望が発生した際にも、身近なITパートナーとしてお気軽にご連絡いただけます。

IT顧問サービスによるスポット相談や、制作させていただいたウェブサイトの追加機能開発にも対応していますので、お困りごとやご相談がでてきた際は、いつでもご相談ください。

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